3/2 草津ナウリゾートホテル「すき焼き会席&貸切露天風呂45分付プラン」開始
フジテレビ系列「ボクたちの時代!」(3/8(日)7:00~7:30放映予定)で草津ナウリゾートホテルが取り上げられ、
参議院議員荻原健司さん、スポーツキャスター荻原次晴さん等が出演。 (特典)1.夕食は上州牛すき焼き会席/2.貸切露天風呂45分付/3.温水プール1日利用券付 |
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フジテレビ系列「ボクたちの時代!」(3/8(日)7:00~7:30放映予定)で草津ナウリゾートホテルが取り上げられ、
参議院議員荻原健司さん、スポーツキャスター荻原次晴さん等が出演。 (特典)1.夕食は上州牛すき焼き会席/2.貸切露天風呂45分付/3.温水プール1日利用券付 |
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昨年12月に結成した竹前文美子さん(69歳・ソプラノ)と高橋晴代さん(68歳・アルト)の、おばあちゃまデュオ「はにほへと」が3月6日、軽井沢南保育園でコンサートを行った。
コンサートは3部で構成。第1部では「春よこい」「春の小川」など春にまつわる4曲を歌い、第2部は園児と一緒に絵描き歌やかえるのうたの輪唱を楽しみ、第3部は未満児から年長組までクラスごと、園児から2人へお礼の歌が贈られた。ピアノ伴奏は園児の母親で、声楽家の尾川雅美さんが担当。最後は、園児が育てたヘチマで作ったたわしと押し花が2人にプレゼントされ、「ありがとう、また来てね」という園児の声に見送られた。
竹前さんはNHKの歌番組で、3代目の歌のおねえさんを1年半務めた後、米国ジュリアード音楽院などに留学。その後は音楽イベントのプロデュースを仕事にし、2000年から軽井沢に移り住んだ。軽井沢町出身の高橋さんは国立音大に学び、軽井沢混声合唱団でも活動。合唱歴は30年になる。
2人は5年前に出会って以来、カラオケ、飲み仲間として交流を深めた。デュオは昨年12月に結成。町内の老人ホームや東京などで公演を行い、この日が4公演目。今後も町内の他の保育園、木もれ陽の里などで公演が決まっている。レパートリーは童謡を中心に、老人ホームでは軍歌や青春ソングも歌う。
竹前さんは「今日はたくさんの元気をもらいました。今後も声がかかればどこへでも歌いに行きます」と笑顔を浮かべた。

全国清酒品評会で何度も受賞している「真澄」と、春をイメージした村民食堂の特別献立が一緒に楽しめるイベントを開催。
<春の酒菜と日本酒>をテーマに、 講師として招いた宮坂醸造株式会社所社長の宮坂直孝氏と、村民食堂の総料理長が、日本酒づくりへのこだわりや、「真澄」の特徴を紹介。バラエティ豊かな日本酒をテイスティングしながら、お酒との調和と春をイメージした特別献立を楽しむことができる。
<日時>3/28(土)18:00~21:00
<費用>7,500円
<定員>先着20名 ※要予約
<場所・予約問合せ> 村民食堂(http://www.hoshino-area.jp/sonmin/index.htm)
(TEL)0267-44-3571 〒389-0194 長野県軽井沢町星野
<日時>4/13(月)10:00~12:00
<費用>700円 ※当時は手ぶらでOK、道具は全て用意します。
<講師>堀米清子
<費用>700円
<場所>中央公民館2F 第3会議室
<申込>軽井沢てんとう虫の会 手作り担当:堀米 TEL:0267-48-5530
<申込締切>4/6(月)
春の松井農園恒例のつり大会を今年も開催。ニジマス、コイを大量放流、つり放題です。
<日時>4/5(日) 午前の部:10:00-12:00/午後の部:13:00-15:00 ※雨天決行
<受付>当日 午前、午後の部、各開始30分前より受付開始
<費用>1回3,000円(午前の部、午後の部、それぞれに必要)
<賞品>ニジマスの部、コイの部、それぞれ大漁賞・大物賞・各二番賞・三番賞、各賞にあわせて賞品用意
<特典>参加者全員におにぎり、お土産を用意。参加者・来場者に豚汁(数量限定)サービス
<注意事項>・午前・午後の部それぞれ定員100名
・竿・エサは用意あり、持ち込みも可。※ルアー、疑似餌等は禁止
・不正等があった場合は表彰に参加できません
<場所・予約問合せ> 松井農園 〒384-0801 小諸市松井甲4385 TEL:0-27-0881
県内のカーリング選手の育成、支援をする「長野カーリングサポーターズクラブ」が3月21日、世界選手権に出場する「SC軽井沢クラブ」の壮行会をスカップ軽井沢で開いた。 佐藤雅義軽井沢町長は「銅の漢字は金に同じと書くが、何とか金か銀色のメダルを目指してもらいたい。自然体でリラックスして頑張って」と選手を励ました。 |
町内の消費喚起と購買促進を図るため、軽井沢町商工会が「軽井沢プレミアム商品券」を4月26日より発売する。発売総額は5000万円で、国の定額給付金の支給に伴い発行。商品券は1000円の12枚綴り(12,000円)を1セットにし、1万円で販売する。プレミアム分の1000万円は軽井沢町が負担。12枚のうち、8枚は中小小売店専用で、残り4枚はプリンスショッピングプラザやスーパーのツルヤ、マツヤなどの大型店でも併用可能だ。
初日の4月26日は軽井沢町中央公民館で9時から正午まで、翌日27日以降は軽井沢町商工会館で9時から17時まで発売。予定枚数が終了次第締め切りとなる。1人当たりの購入限度額は10万円で、直接販売窓口に来た人のみ購入可能。商品券の有効期間は9月30日まで。現在、商工会では商品券を使える加盟店を募集中。非商工会員でも加盟店になることができる。
軽井沢町のプレミアム商品券発行は初めてのこと。軽井沢町商工会事務局長の西澤和夫さんは「少しでも町の活性化に繋がれば嬉しい。使用された商品券のシリアルナンバーで、軽井沢の特産商品が当たる抽選会も考えています」と話している。
●問い合わせは、TEL0267-45-5307(軽井沢町商工会)
6年ぶりとなる長野公演開催。今回は内容を一新し、新企画ハイテク音響設備・集中制御効果照明・シンセサイザー効果音など大舞台装置を駆使し、オートバイ曲芸乗りやサーカス芸、動物達のかくし芸など充実した内容となっている。 <日時>2009年3/20(金)~5/24(日) |
西武ホールディングス傘下のプリンスホテルが経営する、軽井沢町千ヶ滝の「軽井沢スケートセンター」と「軽井沢千ヶ滝温泉ホテル」の2施設が、3月31日の営業を最後に閉鎖した。施設の老朽化と利用者の減少による採算の悪化が閉鎖理由。施設跡地の約10万平方メートルは、売却せずに同グループで再開発する予定だが、事業内容は未定。スケートセンター敷地内にある入浴施設「千ヶ滝温泉」は、4月以降も引き続き営業する。
約80名いた従業員のほとんどは、4月中に軽井沢プリンスホテルへ異動。同グループ他事業部への異動者や退職者も数人いる。 同ホテルで10年間勤務したフロント担当の原田洋祐さんは、4月より同グループ不動産事業へ異動が決まっている。「まだ実感が湧いてこない。この先もずっと続いていくものだと思っていたので、寂しい限りです」
軽井沢スケートセンター営業最終日の31日、県内外の観光客や地元のスケート愛好家ら約100名が最後の滑りを楽しんだ。奥さんと子ども2人で訪れた埼玉県羽生市の会社員男性は、「軽井沢に1泊2日で、初日にスキー、2日目はスケートを楽しむのが春休みの恒例だった。来年からどうしようかな」と話していた。
軽井沢スケートセンターはグループの元オーナー堤義明氏が企画し、1956年1月にオープン。近年は通年で利用できる町内唯一のスケート施設として、地元のアイスホッケーチームらの練習場所にもなっていた。軽井沢千ヶ滝温泉ホテルは1977年7月の開業で、全178室あった。