22世紀風土フォーラム、駅北口の将来構想に提言
住民主体で行政とまちづくりを考える「軽井沢22世紀風土フォーラム」の基本会議は3月28日、軽井沢発地市庭で会合を開いた。軽井沢駅北口の将来構想を話し合っていたプロジェクトチームが提言を発表。本通りから一本西側の通りを「沿道にぎわい軸」、駅と矢ケ崎公園を結ぶ道を「みどり・文化軸」と位置づけ、歩いて楽しめる空間作りや、地上レベルで歩行者が行き来できる駅前広場の設置などを提案した。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

上信越自動車道の北野牧トンネル(群馬県安中市、延長190m)の岩塊撤去工事で回収された「落ちなかっ

軽井沢町は1月23日の全員協議会で、新庁舎のZEB(※)のグレードについて、使用エネルギーを50%

御代田町は、長野県の「子ども・子育て応援市町村交付金」(事業費の2分の1を補助、上限あり)を活用し

木造住宅建築のフォレストコーポレーション(本社:伊那市)の軽井沢支店が、国の「自然共生サイト」に認

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