新軽地区、寄贈された消防機器を区民に配布
新軽井沢区は、消防機器の製造などを行う業者でつくる、全国消防機器協会から、住宅用火災警報器100個、住宅用消火器25本、防災エプロン・防災アームカバー25セットを寄贈された。同区の高齢者世帯を中心に、事前に回覧板で応募があった家に配布する。新軽井沢区が同協会の住警器等配布モデル事業に応募。昭和45年の軽井沢駅前大火以降、防災活動に尽力していることが認められ、寄贈されることになった。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

上信越自動車道の北野牧トンネル(群馬県安中市、延長190m)の岩塊撤去工事で回収された「落ちなかっ

軽井沢町は1月23日の全員協議会で、新庁舎のZEB(※)のグレードについて、使用エネルギーを50%

御代田町は、長野県の「子ども・子育て応援市町村交付金」(事業費の2分の1を補助、上限あり)を活用し

木造住宅建築のフォレストコーポレーション(本社:伊那市)の軽井沢支店が、国の「自然共生サイト」に認

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