町と信州大、東京大が連携
認定を受けた建物に掲げられる銘板ブルー・プラーク。軽井沢町と信州大学、同大学社会基盤研究センター、東京大学先端科学技術研究センターは6月26日、包括的連携に関する協定を結んだ。それぞれの強みを生かして、軽井沢町の抱える課題に対応し、魅力ある地域づくり、軽井沢ブランドの向上を目指す。具体的な取り組みは今後決める。信大社会基盤研究センター長の丸橋昌太郎さんは「行政が抱えてる政策課題をいただきながら、町医者のように対応していきたい」と方針を述べた。
認定を受けた建物に掲げられる銘板ブルー・プラーク。
創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

軽井沢中学校の分校として町が2027年度の開校を目指す「軽井沢オープンドアスクール」の第6回設置準

上信越自動車道の北野牧トンネル(群馬県安中市、延長190m)の岩塊撤去工事で回収された「落ちなかっ

軽井沢町は1月23日の全員協議会で、新庁舎のZEB(※)のグレードについて、使用エネルギーを50%

御代田町は、長野県の「子ども・子育て応援市町村交付金」(事業費の2分の1を補助、上限あり)を活用し

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

軽井沢中学校の分校として町が2027年度の開校を目指す「軽井沢オープンドアスクール」の第6回設置準

上信越自動車道の北野牧トンネル(群馬県安中市、延長190m)の岩塊撤去工事で回収された「落ちなかっ

軽井沢町は1月23日の全員協議会で、新庁舎のZEB(※)のグレードについて、使用エネルギーを50%

御代田町は、長野県の「子ども・子育て応援市町村交付金」(事業費の2分の1を補助、上限あり)を活用し