22世紀風土フォーラム、新委員で2期目開始

 住民主体で行政と軽井沢のまちづくりを考える「軽井沢22世紀風土フォーラム」(委員15人)が5月14日、改選後初の基本会議を開いた。軽井沢ソーシャルデザイン研究所理事長の鈴木幹一さんを会長に選出。50年、100年後の軽井沢像を示したグランドデザインについて、5つのエリアごと検討を進めていく。

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