ビニールエプロン6000枚など、町に寄贈

2009_news_service.JPG
 独自のサービス券を発行する26の加盟店からなる「軽井沢サービス連盟会」は8月7日、新型コロナウイルス感染予防のため、ビニールエプロン6000枚とビニール手袋1500枚を町に寄贈した。本島光彦会長は「少しでも役に立てることはないか、会員全員で考えた」と、寄贈に至った経緯を説明。町長は「町の皆さんの安全、安心に繋がる」と感謝を述べた。エプロン、手袋は町内の医療機関、福祉事業所、計42施設に提供する。

関連記事

    人気の記事