シュレッダー用紙を資源として受け入れ

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 軽井沢町が可燃ごみの減量化、二酸化炭素排出抑制のため、シュレッダー用紙を資源として受け入れ始めた。これまではリサイクルが難しく、可燃ごみに分類していた。シュレッダー用紙のみを透明な袋に入れ、じん芥処理場への搬入が必要。各地区の古紙排出場所に出すことはできない。

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