電気や戸締りを確認、別荘一斉防犯診断

 荒らしなどの被害を防ぐため、別荘一斉防犯診断が11月16日から12月3日まで行われた。別荘管理防犯組合員、軽井沢警察署員ら延べ290人が町内の別荘約12000軒を見て回り、電気や戸締りなどの確認をした。軽井沢警察署によると、窓ガラスが割られたり、空き巣が入った形跡のある建物はなかったという。

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