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軽井沢新聞 スペシャル
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軽井沢で楽しむ食の秋








1810_sp_prince.jpg 「ハロウィーンディナーブッフェ」。お化けの顔のようにデコレーションした「おばケーキ」などがずらり。



1810_sp_bleston.jpg 4品目「秋の月夜」は単品も可(1,200円)。ジュナールピールとホオズキ、ハシバミを合わせた温かい栗のスフレ。
1810_sp_mariott.jpg メインデザートの一つ「信州りんごのメープル&バルサミコのエチュベ ミルフィーユ仕立て 渋皮栗のアイスを添えて」。
1810_sp_farm.jpg 昨年の「ファームトゥテーブル」より。シェフ全員が一つずつ作ったミニャルディーズ。


1810_sp_mampei.jpg モンブランなどが味わえる「秋の味覚アフタヌーンティーセット」(2,800円)は万平ホテルが提供。
キノコにリンゴ、栗や新そばなど、食欲を刺激する秋の味覚。この時期の軽井沢には季節の食材を満喫できる美味しいイベントが目白押しです。

見て、食べて、二度楽しむハロウィンメニュー
 軽井沢プリンスホテルはハロウィンをテーマにした料理やデザートを10月31日まで提供している。くもの巣をイメージした「スパイダーチョコレートケーキ」やジャック・オ・ランタンをモチーフにした「ぱくぱくパンプキン」などフォトジェニックなメニューが同ホテルウエスト、イーストの一部レストランで味わえる。ウエストの「ブッフェレストラン ニューヨーク」ではハロウィン仕様のランチ・ディナーのブッフェを実施。ランチブッフェ大人2,800円。ディナーブッフェ大人5,200円。☎0267-42-1111

フルーツの味わいをスパイスで際立たせる
 季節のフルーツとスパイスを組み合わせたデザートコース「デセール・デピス」が金・土・日曜日限定でホテルブレストンコートに登場する。コースは全5品で、柿にカルダモンを合わせたスペイン風クレームブリュレや、リンゴにシナモンやクローブを合わせたババロア、ブドウにレモンペッパーを加えたクレメダンジュなど、すべてのデザートに秋の果物とスパイスを使っている。10月12日〜28日の金・土・日。3,500円。☎0267-46-6200

ブッフェ+メインで秋の味覚を提供
 スイーツブッフェとデザートプレートの2つのスタイルで、季節のスイーツを味わえるマリオットホテルの「Sweets Sensation Autumn」。ブッフェにはイチジク、ブドウ、リンゴなど信州の果物を使ったタルトやジュレなど11種のデザートが並ぶ。メインデザートはメープルとバルサミコで蒸した信州リンゴをミルフィーユ仕立てにしたプレートやワッフル、パンケーキなど3種類から選べる。ドリンク付き2,500円。前日までに要予約。11月30日まで。☎0267-46-6611

信州の秋を凝縮 この日限りの10人10皿
 「信州礼賛〜食材と対話する料理人たち〜」をテーマに、軽井沢を中心とした10人の信州のシェフが一皿ずつ料理を仕上げる「ファームトゥテーブル2018」。信州の生産者が思う「今、使ってほしい食材」をもとに、各シェフが発想を広げ調理。プロジェクトディレクターの渡辺万里さんは「信州の美食が結集した10皿になる。豊かな食材がそろう信州の奥深さを感じてほしい」。11月18日12:00開場。会場はヴィラ・デ・マリアージュ軽井澤。会費15,000円(ドリンクペアリング代別途)。申し込み・問合せはinfo-spain@mbh.nifty.comまで。

「秋の収穫祭」テーマに軽井沢スイーツ散歩
 6回目の「軽井沢スイーツ散歩」(10/20〜11/30)は「秋の収穫祭」がテーマ。旧軽井沢ホテル音羽ノ森、万平ホテル、軽井沢ホテルロンギングハウスなど、11店舗がオリジナルスイーツを提供する。来年2月の「軽井沢スイーツ散歩 ザ・プレミアム」の入場券が当たるスタンプラリーもある。☎0267-46-9155(事務局)

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