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浅間山、見えますか?

2017年9月14日 13:07

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マリン「Mちゃん、見て見て。もう紅葉してきているよ」

M記者「あ、ほんと。桂の木が染まってきている。今年は早いのかな」

マリン「あ~、今年は夏がなかった!かき氷もアイスも食べないうちに終わっちゃったよ」

と、がっかりするマリンなのでした。

M記者「雨が多かったけど、ヴィネットサロンのパーティーのときは晴れたのよ」

マリン「アタシ、行ってないから知らない(プンプン!)」

連れて行ってもらえなかったマリンはむくれています。

その時の様子を紹介しましょう。

M記者「皆さん、紹介するのが今頃になってごめんなさい」



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会場は浅間プリンスホテル。

今回のテーマが「浅間山―その美しい自然と恵み」なので、この会場を選びました。


マリン「すご~い!いちめん、ガラス張りの大きな窓」

M記者「曇って見えなかったんだけど、途中から晴れて見えたのよ」

マリン「うん、うっすら見えるよ」



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羽仁進さんの乾杯でスタート。全国各地から読者の方が集まり、楽しいひとときを過ごしました。

シャンパンは最高級シャンパーニュのテタンジェ(サッポロ提供)です。


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ヴィネット上巻の特集「軽井沢という選択」に登場したギタリスト・尾尻昌弘さんの演奏にうっとり。

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前編集長でエッセイストの三善里沙子さんが、浅間山噴火の体験談を話しました。

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恒例のプレゼント抽選会が行われ、女子十二楽坊で活躍したフォ・シャオジュンさんの

二胡の演奏に耳を傾けました。



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マリン「それでさぁ、お料理はどうだったの?」

M記者「それはそれは豪華で美味でしたよ。イタリア料理が中心で、ピザ窯があるから

焼き立てのピッツアが最高。この写真のようにお魚の塩窯焼きやローストビーフもあって

豪華でした。デザートやフルーツも美味しくてみなさん大満足のご様子でした。」

マリン「いいなぁ~」

M記者「浅間プリンスホテル、今度は夕焼けのときに浅間山を見てディナーを食べたい!」

マリン「そうしよう!」

秋近づき、夜は淋しくて

2017年9月 5日 09:47

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散歩道の花も秋の花になっていました。

紫と黄色のツリフネソウ、点々もように見えるのは水引草。

ご祝儀袋にかける水引きと同じように、赤と白があります。


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毎年8月下旬に来軽される天皇皇后がいらっしゃったときの写真です。

マリン「隣のカインズホームの前で手をふったの、アタシも」

興奮冷めやらないマリンなのでした。

M記者「また、来年いらしてくださいね。でも、退位されたあとは?」

もちろん、プライベートでいらっしゃるでしょう。

マリン「そうよね。思い出の軽井沢ですもんね」


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旧軽井沢の軽井沢集会堂で朝吹英一さんを偲ぶマリンバのコンサート

「霧の中の音楽会」が開催されました。

朝吹英一さんは、朝吹登水子さんのお兄様でマリンバ(木琴)の奏者、作曲家。

24年前に亡くなりましたが、なんと119曲を作曲、編曲は1000曲を超えるというから驚きです。

この日は全国のお弟子さんや、息子の英世さんも一緒に軽快なメロディを奏でました。

マリン「アタシの名前に似ているマリンバ。とっても明るくて楽しいメロディがアタシにぴったりよ」


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夜7時の旧軽井沢銀座。

マリン「え、うっそ~というくらい、静かなんです」

ほとんど、人も車も見当たりません。

M記者「昔は夜10時くらいまでにぎやかだったのが、信じられない」

マリン「朝型に変わったのかな~。それにしても、まだ7時だよ。みんな、どこに行っちゃったの?」

北軽の滝とX JAPAN

2017年8月25日 10:37

以前、会社を訪ねてきた方に、北軽井沢の浅間大滝の場所を聞かれ、

どこか分からず即答できなかったので、行ってみることに。

軽井沢から向かって北軽井沢の交差点を右折し、5~6分走ると看板が見えてきます。

駐車場にクルマを停め、まずは浅間大滝下流の、魚止めの滝を目指します。

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徒歩3分ほどですが、段差がばらばらの急な階段もあるので注意です。

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魚止めの滝は階段状になっていて、間近に見ると結構な迫力。

滝の近くは、体感温度がぐんと下がり、ひんやりと気持ちいいです。

続いて、浅間大滝へ。

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駐車場から徒歩5分ほど。歩道も広く平坦で歩きやすいです。

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川にアーチ橋がかかり、その上から滝を見ることができます。

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約15mほどの落差で、一気に落ちるタイプです。

紅葉のシーズンはまわりの木々が赤に染まり、

がらっと雰囲気が変わるそうなので、また来てみようと思いました。

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駐車場に「クマの出没注意」の張り紙があり、

クマ鈴を持っておらず、周りに人もいなかったので、

スマホのスピーカーから音楽を流しながら歩いていました。

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選んだ曲はクマ避けになりそうな、X JAPANの「紅」。

クマと遭遇することなく、私が紅に染まることもなく、帰ってこられました。

ただ、「紅」のBメロに、

お前は走りだす何かに追われるよう

俺が見えないのかすぐそばにいるのに

という歌詞があり、

クマからのメッセージのようで、ちょっと恐くなったのでした。

雨の日も楽しいことが見つかる

2017年8月17日 11:49

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マリン「皆さん、お盆休みはいかがでしたか?」

M記者「長雨が続いて、梅雨みたいだったわね」

マリン「せっかく、大勢の人が軽井沢を楽しもうと思って来てくれたのに...」

隣の公園も雨で誰もきません。緑がきれいなんですが。


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雨の合間に写した写真を見てみましょう。

マリン「これは湯川近くで写したコスモス。

M記者「軽井沢はいつも8月には咲くけど、今年は7月上旬から咲いていたわ」


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マリン「今年もいっぱい咲いたね、これ」

M記者「ウバユリよ。あっという間に終わっちゃった」

見ごろは7月25日ころ。


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マリン「あ、これは今も咲いているよ」

M記者「これじゃなくて、タマアジサイ。マリンも私も大好きな花よね」


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これは、8月5日に軽井沢の友愛山荘で行われた「国際文化都市整備機構」

の講演会の写真です。

マリン「あ、この人知ってる。総理大臣だった人でしょ」

M記者「そう、鳩山由紀夫さんだけど、今は文字を由から友に変えて、友紀夫さんになったの」

講演会の内容は軽井沢新聞8月号をご覧ください。


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雨の日でも夏の軽井沢はイベントや楽しいことがいっぱい。旧軽井沢のチャーチストリートを
歩いていたら、楽しそうなお店を発見。なんと、オーナーは、ヴィネットにも登場したことのある
ブライダルコーディネーターの立原綾乃さん。歌っているのは立原さん自身でした。
実は彼女はコンサートでも活躍するシンガーだったのです。

お店の名は「ヴィンテージガーデン カフェ・ド VERANDA」。別荘の人たちが集まるサロンのような雰囲気で

にぎわっています。

立原さんが独特のハスキーボイスで「見上げてごらん夜の星を」や「サマータイム」などを歌い、
飛び入りの二胡奏者のフォ・シャオジュンさんが美しい音色を奏でました。

マリン「雨でも軽井沢は歩いていると楽しいことがみつかるよ」

夏の取材

2017年8月14日 18:06

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西村伊作の第九子で、今年90歳になられた西村九和さん。

普段はスイス・ローザンヌで暮らしていますが、

夏は毎年、子どもや孫、姪や甥が集まる軽井沢へやってきます。

背筋もピンと伸び、一緒にお話していてもその年齢を全く感じさせません。

軽井沢へ疎開したときのエピソードや、

娘から見た、お父様西村伊作の姿など、色々とお話を伺いました。

(インタビュー記事は、軽井沢新聞8月号に掲載。こちらからもご覧頂けます)

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西村家の庭のちょうど中ほどに、

付け根の部分から二股に分かれたカラマツの木があります(写真中央)。

九和さんが幼少の頃、またがって遊んでいたその木も、今では当時の倍以上の高さに。

「そんな記憶があるから、軽井沢は楽しいわね」と九和さん。

80年以上、ともに成長してきた木が残っていることがステキですね。

この夏も「信濃追分馬子唄道中」

2017年7月27日 10:05

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M記者「不安定な空模様が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。小雨の中、

発地の畑では、こんなふうに小さな赤と白の花が咲いています。さて、これはなんでしょう? 軽井沢特産のおいしいものよ」

マリン「あ、わかった。とうもろこし!」

M記者「ブブー。軽井沢高原特産の『花豆』ですよ」

マリン「あの大きな花豆?こんなふうにして、育つんだね」

皆さん、知ってますか?軽井沢では「花豆お赤飯」が有名です。アズキの代わりに大きな花豆が入っています。

マリン「花豆パイもおいしいよ」


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さて、今日は馬子唄道中が行われるので、信濃追分へ行ってみました。あいにくのお天気なので、右側のおじさんも心配そうに空を見上げています。




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あ、始まりました。お天気は小雨ですが、なんとか大丈夫そうです。


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武家の奥方さま登場。どこかで見たことのある方... あ、県議会議員の方ですよ。


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おなじみ水戸黄門と助さん、格さん。やっぱり、この人達が出て来ないと盛り上がりませんね。


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毎年、追分にお嫁に来た人が白無垢の花嫁に扮します。今年のお嫁さんは西部小学校の先生なのだとか。


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行列はまだまだ続きます。大名や町娘、飛脚、飴売り、駕籠かき...江戸時代の様々な職業の人が見られておもしろい。



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マリン「あれ、前に見た時は花売り娘たちだったのに、籠にのっているのは花じゃなくてキャベツをのせてるよ。なんで、キャベツなの?」

女の子「さぁ?」

横にいたおじさん「軽井沢は高原キャベツがおいしいからだろう」

M記者「江戸時代にキャベツは、まだなかったでしょ。明治時代に外国人宣教師がキャベツの作り方を教えたって言われているよね」


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マリン「あ、ルイザちゃんだ」

軽井沢のゆるキャラ、ルイザちゃんが行列に参加しているけど、その格好じゃあね。ルイザちゃんにも江戸時代の扮装をしてほしいと思うマリンなのでした。

M記者「忍者なんか、どうかな」

マリン「うん、いいね!」

消えたサクラソウ

2017年7月10日 09:56

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7月10日は軽井沢新聞7月号の発行日です。

印刷所から届いたばかりの新聞を手にとったマリンは1面を見て叫びました。

マリン「あっ、ひど~い!なんてこと!」

M記者「あ、これ南軽井沢発地のメガソーラーの場所にあった、サクラソウの群生が消えたというニュースね」

近所の人が指さす方向は、ソーラーパネル設置前まではサクラソウが一面に咲いていた所です。


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この境の柵の左側にはソーラーパネルが敷かれ、サクラソウの群生は無くなりました。

今年はパネルの無い隣の土地に5~6本咲いているだけでした。(今年5月に撮影)



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上の方に白く光っているのが、ソーラーパネルです。
マリン「サクラソウって町花でしょ」

M記者「約3万坪の緑地を失うって、自然が破壊されるってことよ。軽井沢町役場が許可したときに、そうなることは分かっていたってことでしょ」

マリン「ひどいよ~。オオジシギっていう珍しい鳥も来なくなっちゃったよ!」

M記者「町役場に自然を守る気持ちがないと思われても仕方ないわね。自然エネルギーは大切だけど、自然を壊してまでメガソーラー設置を、軽井沢ですることに疑問を持つ人は多いでしょうね。豊かな自然を求めて来るリゾート地なんだから」

マリン「そんなこと、このアタシでもわかるのに!(プンプン)」

と怒りまくるマリンなのでした。


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さて、NHKの「あさイチ」という人気番組が軽井沢特集を行うそうで、軽井沢新聞社に取材に来ました。

司会者の代わりに、この不思議なお人形(?)が登場。いろいろな質問をしてきます。さて、何を聞いているのかは、見てのお楽しみ。

7月6日の放送予定でしたが、台風の被害状況を伝えるために中止となりました。

7月27日(木)の放送と決まったようです。

マリン「某ホテルのフレンチトーストの作り方も放送するんだって。見てね!」

森をテーマに改装したホテル

2017年7月 7日 18:52

来週712日、リニューアルオープンする、

軽井沢プリンスホテルイーストの内覧会が7月7日にありました。

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西武ホールディングスの後藤高志社長、プリンスホテルの赤坂茂好社長、

プリンスホテル所属のプロフィギュアスケーターの荒川静香さん、

ホテルデザインを担当したデザイナーの橋本夕紀夫さんがテープカット。

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続いて、ヴァイオリニストの川井郁子さんが、

「主よ人の望みの喜びよ」「ジュピター」の2曲を奏でました。

ホテルの建築コンセプトは「NEO FOREST」。

後ろに見える白いオブジェは木の幹をイメージしています。

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天井のライト部分に葉っぱがつき、光りが木もれ日のように見えるデザインです。

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新設されたレストラン「All Day Dining Karuizawa Grill」は、

手前にバーカウンター、奥にライブキッチンがあります。

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上に浮かぶオブジェは19個。

ミナペルホネンのデザインで「風」「松葉」「霜柱」などを表しているのだとか。

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レストランメニューも試食させていただきました。

信州産きのこの酢マリネ、野菜たっぷりのラタトゥイユなど、

信州を感じられるメニューが並んでいました。

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こちらは「すき焼 しゃぶしゃぶ 鉄板焼 爽風」。

パーテーションなどは、杉をモチーフにしたデザインです。

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そこを奥へ抜けると、3方向をガラスに囲まれた「鉄板焼 森」。

ランチコースは5800円~、ディナーコースは14000円~。

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全70の客室も全てリニューアル。

客室の絨毯、壁紙、クッションカバーなどもミナペルホネンのファブリック。

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ツインのてるてる坊主は、以前からホテルスタッフが手づくりで、

全ての部屋に置いているものだそう。

今月末には、軽井沢マリオットホテルの新棟がオープンを迎え、

他にも、建設中の大型ホテルが3軒ほどあり、町内はホテルラッシュ

後藤社長は「競争と協調が大切。お互い切磋琢磨する中で、全体のレベルアップを図る。

軽井沢はまさにそういう環境が整っている」と話していました。

白い花咲く軽井沢

2017年6月19日 13:36


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マリン「あ、この花あちこちで見るね。なんて花?」

M記者「ヤマボウシよ。ほら、秋になると赤いサクランボみたいな実がなるあれよ」

マリン「あ、あのシュークリームみたいなのか。へぇ~、花はこんな風なんだ。たくさん花がある方が、実がたくさん付いて、秋にはシュークリームがたくさん食べられるってことね」


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マーガレットもたくさん咲いています。マーガレットと呼んでいるけど、デージーだという人もいて、本当のところは、よくわかりません。とにかく、軽井沢にこの季節たくさん咲く白い野菊の一種なのでしょう。たくさん摘んで大きな花瓶に入れて飾ったらゴージャス。1、2本、短く切って小さな花瓶に飾っても可愛いですね。


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会社の庭も白い花だらけ。野バラがたくさん咲いています。

M記者「堀辰雄の『美しい村』に『この村はどこへ行っても野バラのいい匂いがする』って書いてあるの。この季節に堀辰雄は来ていたのね」

確かにいい香りがします。マーガレットも野バラもあちこちにたくさんあるので、採っても誰からも叱られませんよ。でも、野バラは結構トゲが痛いので、切るときは気を付けましょう。


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会社に戻ったとたん、「軽井沢スタイルマガジン」が届いて大忙し。みんなバタバタと運びますが、マリンだけはおじゃま虫で、ただ見ているだけ。

マリン「アタシも手伝いたいよ~」

M記者「マリンは白い花の写真を撮っておいてちょうだい」

マリン「え~また~?白い花は飽きちゃった。今度はもっと華やかな色の花がいいな~」

新たな結婚式の形

2017年5月31日 19:29

星野リゾートが運営する軽井沢ホテルブレストンコートの施設「ジェネラス軽井沢」で、

新たなウエディングのスタイルを提案するプレス説明会がありました。

通常の結婚式だと、挙式のあとにパーティーという流れですが、

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始めにパーティーを開いて、両家の家族、友人らゲスト同士が交流を深めたあと、

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クライマックスに挙式を行う新たなスタイルが発表されました。

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パーティー会場は芝生が広がるガーデンテラス。

「マイ・マルシェ・ウエディング」と銘打ち、

新郎新婦が開く様々なマルシェが周りを囲みます。

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キッチンマルシェは、シェフがカウンター越しに

川魚の串焼きや肉料理など焼きたてを提供。

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前菜や、ソーセージ、山の幸パエリアなど、

好きなものを取って食べることができます。

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他にも、農家直送のとれたて野菜を味わえる「野菜マルシェ」に、

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一口サイズのスイーツやフルーツがずらりと並ぶデザートマルシェ、

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ゲストが花々を束ねてブーケを作ったり、

式場を飾り付けできるフラワーマルシェ、

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フォトマルシェでは、新郎新婦の生い立ちを写真で、ディスプレイ。

シェアカメラ、GoProが設置され、ゲスト同士自由に撮影可能です。

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ジャムやドレッシング、ビール、スープなど、ディスプレイされた中から、

好きな組み合わせで引き出物を持ち帰れるギフトマルシェは、新たな引き出物の形を提案しています。

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もう既に結婚式を挙げている私ですが、

もう一度、式を挙げたくなってしまいました。

縁起でもないですね。

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