
軽井沢の庭をイメージした、ハイウェイガーデン
2021年9月
上信越自動車道下り横川サービスエリアの一角に、軽井沢をイメージしたイングリッシュガーデンがあります

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8月に出版された、 『戦中戦後の軽井沢疎開生活と千ヶ滝分校の記憶』は、 1955年廃校の千ヶ滝分校に

軽井沢を例える時に使われる「屋根のない病院」というフレーズ。これは明治時代に軽井沢を訪れたアレ

何の建物なんだろうと、前の道を通るたび気になっていた南ヶ丘の和風建築。 1892年に東京市本郷区(

7月16日の梅雨明け以降、最高気温30℃近くの暑い日が多くなった軽井沢。交通量が増え、賑やかな時期

軽井沢中部小学校のピロティの軒下で、 イワツバメが30個ほどの巣を作っています。 活動的な朝方は、
©軽井沢新聞社 *転載不可 現在の軽井沢は旧中山道の街道沿いに栄えた町。 軽井沢町内には軽井沢宿、

昨年11月から増改修工事をしていた峠町の熊野皇大神社。大部分の工事が終わり、7月9日に竣工式が行わ

東海地方より南は梅雨入りが早かったので、関東甲信もそろそろかと思いきや、梅雨前線どこへやら。ここし

軽井沢は首都圏よりも、一足遅く春がやってきます。今年は4月下旬から芽吹き、5月28日現在、新緑に包ま