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みよたん発見!

2016年11月28日 11:44

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11月だというのに、15センチくらい雪が積もりました。

マリン「わ~い!雪だ、雪だ!」

雪が大好きなマリンはおおはしゃぎ。しかし、M記者は

「どうしよう・・・」

と困っています。まだ、普通タイヤのままなのでした。

「毎年、スタッドレスタイヤに換えるの、12月に入ってからなの」

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11月23日に大賀ホールで文楽が行われ、古典芸能が大好きなM記者もお手伝いをしました。

子どもたちに日本の伝統文化を知ってもらおうと、長野県の補助を受けて、東信地域の学校を

回っての公演も行っています。

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大賀ホールの公演ではワークショップがあり、抽選で選ばれた観客も参加して人形の操作を

行いました。3人1組で大きな人形を動かします。

馴れない手付きではありますが、楽しそうです。

マリン「あれ、あの人、どこかで見たことある!」



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さて、11月26日はウィンターフェスティバルのオープニングです。駅前本通りに

クリスマス・マルシェが出るというので、やってきました。



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マリン「あ、ルイザちゃんだ!」

マリンが駆け寄って、手を振ると軽井沢のゆるキャラ、ルイザちゃんのとなりには、

御代田町のゆるキャラ、みよたんが。

マリン「はじめまして。あなたがみよたん。かわいいね。寒くないの?」

みよたん「着ぐるみだから、あったかいよ」

マリン「アタシの毛皮といっしょね」



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今年は去年よりずっと多く、約60店が出店。ハンバーガー、カレー、焼き鳥、焼きそば・・・

何でもあります。みんな元気に、寒い北風をものともせず遅くまで楽しんでいたようです。


美食の聖地・軽井沢

2016年11月21日 15:28

軽井沢を美食のメッカとして全国に発信しようと発足した、

「美食リゾート軽井沢プロジェクト」の

第一弾イベント「ファーム・トゥー・テーブル」に参加しました。

会場は、町内での移転が決まった「ワイン&欧風料理メリメロ」。

8人のシェフによる、この日、この場所だけで提供された、

特別な料理を少しだけ紹介します。

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マリアージュは赤白のワインだけでなく、料理によっては日本酒を合わせるものも。

ノンアルコールも料理ごとに、変わるこだわりよう。

一皿ずつシェフ、醸造家、生産者が料理やお酒の説明をしてくれました。

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こちらは、「レストラントエダ」の戸枝忠孝シェフによるアミューズ。

鮮やかな薔薇色は、松澤農園(小諸市)の紅玉りんごのジュースと

軽井沢サラダふぁーむのビーツが合わさった天然の色。

中にはフォアグラのムースが包まれています。

煮詰めた信州産のバルサミコをオリーブオイルで繋いだ、

黒いソースにからめていただきます。

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「エブリコ」のきのこの達人、内堀篤シェフによる一皿。

傘の開かないだるま椎茸など、北軽井沢のやまこきのこ園の3種のきのこや、

燻製信州サーモンの角切りをソテーにし、生サーモンで包み、

さらに紫色の白菜で巻いています。

スープ、ソースにもキノコが使われ、まさにきのこづくし。

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「無彩庵池田」の池田昌章シェフによる、4歳の雌仔猪を使った肉料理。

食感の違うロースともも肉をカブの葉で包み、

となりには、モモ肉やバラ肉、耳を混ぜたソーセージ。

緑のピューレはカブの葉と猪の脂で作っています。

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最後、8人のシェフが一つずつ手がけた8種のミニャルディーズが、

白樺のプレートに乗って登場しました。

食べる側としては、何とも贅沢なひとときでしたが、

シェフやスタッフの方々は、準備に大変だったことでしょう。

プロジェクトのディレクターを務めるのはスペイン料理研究家の渡辺万里さん。

無事イベントを終え肩の荷が下りたのか、清々しい表情を浮かべていたのが印象的でした。

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この冬は、軽井沢の食を東京でPRするため、

シェフや生産者が出張し、東京のシェフとコラボする企画が進行中。

来春には、軽井沢の食をフードコートのように味わえる、

大規模なマルシェも予定されています。

プロジェクトは始動したばかり。これからがますます楽しみです。

(J記者)

デリスにあの子が登場!?

2016年11月11日 10:00

 秋深き 隣は何を・・・と言いたいところですが、軽井沢はどちらかというと浅めの冬、

というくらい寒さが厳しくなってきました。

 ツイッターでお届けしている紅葉情報も、そろそろクライマックスかもしれません。

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 そんな中、編集部では12月発行予定の「軽井沢ヴィネットデリス」の準備が進んでいます。

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 特集は「軽井沢だからやってみたい10のこと」。軽井沢だからこそ楽しめる色々のことを、

スタッフが体験レポートします。

 私はずっと参加してみたかった、ピッキオのツアー「空飛ぶムササビウォッチング」を取材。

 目撃率は96パーセントと高いですが、「残りの4パーセントになってしまったらどうしよう。

でも確率的には逆にすごいな・・・」と不安を抱えながら向かいました。

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 ツアーガイドをして下さった大塚さん。ていねいなガイドからは、

ムササビへや軽井沢の森への深い愛を感じました。
 


 そして、果たして私はこの目でムササビを見ることができたのか・・・?
 結果はぜひ誌面でご確認ください!

(A記者)

 

秋の軽井沢ライフにスパイスを入れてみよう!

2016年11月 4日 11:58

先日、スパイスやハーブを使ってお茶やパンケーキを楽しむMrs.メリッサの教室に参加しました。

メリッサさんこと竹花晶子さんは御代田のご自宅でハーブを栽培、生活の中でハーブの楽しみ方

を伝える講座を開催しています。

スパイスやハーブは輸入物が多いですが、今回Mrs.メリッサのお庭で採れた無農薬のものを

たくさん使って、本格的なインド式マサラチャイに挑戦します。

まずは、スパイスとハーブの効果効能や活用法、保存方法など説明を伺いました。

町内の某カレー屋のカウンターに置いている、フェンネルも!

消化促進の効果が高い、ダイエットハーブとも言われ、甘い香りと苦味が特徴だそうです。

(食べ過ぎ注意!後味ちょっとピリッとします...。)

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こんな感じでシナモンやクミンもありました!

ビン保存にしておくと気軽に使えそうです。おしゃれ!

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説明のあとは、早速チャイ作り。

まずはスパイスを焙煎。そこに水を加え、ミルクを混ぜ煮出していくのですが、その間は

部屋中に香りが漂いとっても心地が良かった~。

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チャイの他にも栗など信州素材と雑穀類を使ったミニパンケーキを焼きながら、和気藹々と

参加者同士の会話が弾みます。

10年間Mrs.メリッサの教室に通っていらっしゃる方は、「いつも発見があるから面白いわ~」と、

Mrs.メリッサの教室を毎回楽しみにしているそう。 Mrs.メリッサも「教室と言っていますが、楽しむ会として気軽にスパイスやハーブなど生活に 取り入れる提案をしています。」と、

この教室に参加して、スパイスやハーブの香りとMre.メリッサの優しさに癒されました。

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最後は、乾燥するこの季節にピッタリなハーブゼラニウムのハンド浴を体験し、お肌しっとり。

軽井沢ライフを楽しむアイテムとして、気軽にスパイスとハーブを活用していきたいですね。

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秋のヴィネットサロン

2016年10月27日 11:16

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これは会社の隣の公園から見た浅間山。夕暮れなので、ちょっと暗いですが、だいぶ紅葉して

きたことがわかりますよね。

マリン「昨日の朝はとっても寒くて、マイナスになったよね」

M記者「寒かったわね。でもマリンはいいわよね、毛皮着ているんだから」

マリン「でも、その分、夏は暑くて大変!」

半分毛皮ならいいのかな・・・と思うマリンなのでした。


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さて、今日は待ちに待ったヴィネットサロンの開催日です。

会場は塩沢湖畔、軽井沢タリアセンにある旧朝吹登水子別荘『睡鳩荘』のとっても素敵な

サロンなのです。

マリン「今年のヴィネット上巻の表紙になったお部屋でしょ、ス・テ・キ!」

M記者「マリンはウサギちゃんの小屋でお留守番していてね。カモちゃんと湖畔で遊んで

いてもいいわよ」

マリン「え~、そんな・・・。おいしいデザートが出ることは知ってるもん!」

結局、マリンはカモちゃんと遊んでいることになりました。


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サロンの壁にプロジェクターで映し出し、増渕先生による三井三郎助別荘のお話が始まりました。

集まった人は東京や神戸など、遠方からの方たちも。20人ほどしか入れないのですが、何とか

詰めてもらい25名が入りました。

明治33年に建築された三井別荘とNHKの朝ドラでも知られる広岡浅子さんとのことなど、興味

深いお話が続き、浅子さんの一番弟子だった井上秀さんのお話も孫の杉田さんからうかがうこと

ができました。


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今回のデザートプレートはとっても軽井沢らしいナチュラルなイメージのお菓子です。

シフォンケーキを中心にピンク色に染まったリンゴのバラの花。キャラメリゼしたバナナの

上に生クリームを添えて。ハーブもふんだんに使っています。

甘い香りが漂うアップルティーも、本物のりんごを煮出したものなのです。

このサロンにふさわしいおしゃれなデザートにみんな満足。

帰りはタリアセンの紅葉を楽しんで帰ってね、とマリンも湖畔でカモと一緒に見送ったのでした。


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この記者ブログではお馴染みの松井真珠店のワンコたち。今回でお別れです。

建物が取り壊されることになり、松井真珠店は閉店することになりました。

マリン「え~、ウソでしょ。行かないで~。せっかく仲良しになったのに・・・。」

涙が止まらないマリンなのでした。

マリン「いつか、また、ゼッタイ会おうね!」


教えて、昔の軽井沢

2016年10月24日 18:33

軽井沢中学の3年生がグループに分かれ、

町内のお年寄りや障害者らと交流しながら、

地域社会について学ぶ「福祉体験学習」を取材しました。

20人の生徒が、80~90代の3人のお年寄りにインタビュー。

昔の軽井沢について学びました。

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絵が上手な新軽井沢の小林四郎さん(94)は、

かつて軽井沢の南方にあった「馬越」という集落の出身。

記憶を頼りに描いた、昭和初期の軽井沢の墨絵を見せながら、

生活ぶりや幼い頃に楽しんだ遊びなどを説明。

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自称「悪ガキ」、塩沢の土屋三四郎さん(92)は、

小さい頃にした悪さを尋ねられ、

「授業中に、尖らせた鉛筆を前の生徒のお尻に突き刺して、

『キャッ』と声をあげるのを楽しんでいた」と、いたずらエピソードを披露。

塩沢の土屋孝さん(84)は、

「昔と今の軽井沢、どちらが住みやすいか」との質問に、

「生活は今の方が断然いいが、精神的には昔の方が良かったと思う」

と、何とも感慨深いお答えをしていました。

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最後に、三四郎さんが折り戸を開いて、

会場となった塩沢公民館に伝わる、須弥壇を見せてくださいました。

江戸時代、何でもこの場所には中軽井沢の宝性寺の隠居寺があり、

明治時代に廃寺になって、区民の集会堂ができ、

現在は公民館として使われているのだとか。

私の知らない軽井沢が、まだまだ沢山眠っていることを実感した取材でした。

(J記者)

3兄弟が一堂に!

2016年10月13日 16:49

 準備期間も含め、軽井沢町が一団となって取り組んだG7長野県・軽井沢交通相会合。無事に終わってからもう2週間が経ち、町もすっかり落ち着きました。10月11日に行われた、会合に携わった人たちと、在京大使館職員との交流会を取材しました。

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 会場となった千住博美術館は、地形をそのまま活かしているため、地面が傾斜しています。阿部守一長野県知事が挨拶で、「なんだか平衡感覚を失ってしまいそうです」と話すと、


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 その後トークセッションを行った日本画家の千住博さんが、「交通大臣会合で、平衡感覚を失いそうになるというのは大変危ないことですので、どうぞお足元を確かめながら館内をご覧下さい」と鮮やかな切り返し。ユーモアのある素敵な方でした。


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 プログラムの最後は、ヴァイオリニスト千住真理子さんと、作曲家の千住明さんによる演奏。芸術家「千住3兄弟」全員が揃うなんて贅沢!千住明さんも、「何だかホームパーティーで演奏しているようです」。

 3年前に亡くなったお母様のためにと、博さんがCDジャケットをデザインし、明さんが作曲、真理子さんと一緒に演奏した「アンダンテ」という曲が印象的でした。

 素晴らしいひと時に、思わず取材ということも忘れてしまいました。
(A記者)

優雅なひととき

2016年10月 7日 11:48

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皆さん、いかがお過ごしですか?

台風が多くて大変でしたね。被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。

マリンは大雨にも負けず、元気ですよ。この日は雨の合間の晴れた日

中央公民館で開かれた「ふれあい祭り」に行き、青い風船を付けてもらってごきげんでした。


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マリン「あ、これ知ってる。シュークリームみたいな木の実でしょ」

エロイーズカフェの庭に、ヤマボウシの実が鈴なりです。

マリン「アタシにもちょうだ~い!」

カフェの人「どうぞ、どうぞ、好きなだけ召し上がれ」

マリン「え、ホント?お腹いっぱい、いただきま~す!」

しかし、マリンにもM記者にも手の届かない高さなので、落ちている2、3個しか

食べられなかったのでした。


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珍しい口笛のコンサートがあるというので、ホテルルゼへ出かけました。

世界大会で2回もチャンピオンになった柴田晶子さんのすばらしい口笛の響きにびっくり!

クラシックからミュージカルなど何でも吹けてしまうのです。

ピアソラのタンゴまでピアノに合わせて迫力満点に口笛演奏するのにはびっくりしました。

サロンも優雅で素敵でした。


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こちらも優雅な雰囲気のサロン...ではなく、レストラン。

今日は軽井沢新聞の「NEW SHOP」の取材です。

あまりに素敵でゴージャスな雰囲気なので、

「高そうに見えるらしくて...。ランチもディナーもお手軽なメニューもあるので

気軽にお立ち寄りください」と支配人さん。

詳しくは軽井沢新聞10月号(10月10日発行)をご覧くださいね。

おいしそうな写真が載ってますよ。

(M記者)


どこも報じないG7

2016年9月30日 11:30

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9
23日から25日まで開催された「G7交通大臣会合」の期間中、

会場となった軽井沢プリンスホテルの周辺では、警備にあたる警察官の姿を多く見かけましたが、

天皇皇后両陛下が毎年静養される軽井沢では、珍しい光景ではありません。

町の人にとっては、いつもとさほど変わらない週末だったのではないでしょうか。

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国交省の発表によると、取材申請したプレスの数は45社307人。

みんな免許証のコピーを付けた申請書類を、事前に提出しています。

会場の入口には金属探知機があり、持っている荷物は全てX線検査で調べられ、

一旦会場の外へ出たら、再度チェックを受ける必要があります。

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会場内は、自由に出歩いて取材できるわけではなく、プレスが通れるエリアは限られています。

取材したい会談、会議などが始まる30分前(内容によっては1時間前)に、

プレスセンター前の廊下に集合し、一列に並んで会場へ。

会談、会議が公開されるのは冒頭の3~5分のみで、その後は退出させられます。

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会合期間中は、終始ピリピリした雰囲気が漂っていましたが、

会議の全日程が無事終了すると、はりつめていたプレッシャーから解放され、

スタッフの方々も展示室などの見学を、楽しんでおられたのが印象的でした。

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通訳ボランティアスタッフとして参加した軽井沢高校の女子生徒が、

会議場の大臣席に腰掛けていたので、

「大臣の温もりはあったか」尋ねると、

「私の前に別のおじさんが座っていたので...」。

私の質問の内容が悪かった、と反省したのでした。

(J記者)

軽井沢新聞の特ダネは

2016年9月14日 13:09

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秋ですね。軽井沢は萩の花が満開です。

M記者「あ~あ、あっという間に夏が終わっちゃいましたね」

マリン「この夏もおいしい夏だったね」

M記者「おいしい夏?」

マリン「ほら、ニューオープンのお店もいっぱいあってさ、取材に行ったじゃん」

そうでした。マリンは率先してグルメ取材に駆け回ったのでした。

M記者「体重計にのってごらん。後悔するから」

マリン「ウエ~ン、こんなに太ったなんて・・・」

M記者「明日からダイエットね」

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国道18号線を走ったら、軽井沢警察署の看板が目に留まりました。

花に囲まれた白い看板に小鳥が止まっています。

M記者「警察書の文字をカフェに替えてもいいくらい可愛いいわね」

警察の人「こらこら、何をやってるんだ」

マリン「写真を撮ってんのよ」

警察の人「今日は日曜日なんだから、用があるなら、中に言ってから撮りなさい」

M記者「は~い、すみません」

マリン「警察って看板の写真撮るのも、断らないといけないのかな?」

M記者「G7交通大臣会議があるから、警戒してんのよ」

マリン「怪しまれたの?アタシたち」

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長年親しまれてきたスーパーマツヤが今日でお別れとなりました。

閉店セールが行われ、「ワインが安い!」とツイッターで話題でした。

「めったに安くならないワインが半額なんだって!」と別荘の人に3万円渡されたけど、

最終日に行ったら、みごと、高級ワインセラーの中には1本もありませんでした。

M記者「みんな、ワインの価値を知っているのね。もっと早く来ればよかった」

マリン「ジャーキーは安くなっているかな?」

この日はほとんどのものがなく、棚はガラガラでした。

来年のGWの頃には新築オープンになるそうです。

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軽井沢新聞9月号が発行になりました。

人物語は直木賞作家の村山由佳さんです。

トップ記事は・・・

M記者「へぇ~、昔の駅舎を利用したいという話がでているんだって。いい形で利用で来たらいいね」

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こちらは特ダネの記事。

M記者「『堀辰雄文学記念館の前に、なぜ本陣の門が?』というこの記事ね。確かに、みんななぜ、ここに?って思っていたわね」

マリン「え、なんで?なんで?」

M記者「この特ダネ、ぜひ、読んでね。疑問が解けますよ」

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