
【お店の履歴書】一家で営む焼肉店 幸楽
No.252(2024年6月)
三笠通りで1977年から店を構える焼肉店、幸楽。現在は2代目オーナーの中島さんを中心に、家族5人で

三笠通りで1977年から店を構える焼肉店、幸楽。現在は2代目オーナーの中島さんを中心に、家族5人で

「若い人が気軽に立ち寄れる店を作りたい」と軽井沢町出身の店主、澤崎竜平さんが旧三笠通りにオープン。

大正11年創業、長野市の塚田製麺店(昨年末に閉業)の流れを汲む、麺のお店が本通りにオープン。朝は出

鹿肉のペットフードなどを製造・販売している軽井沢鹿工房から、人用の「鹿肉おやき」が誕生した。近隣地

メロンをまるごと一つ使った「おとなのクリームソーダ」を、軽井沢浅間プリンスホテルで提供中。球状にく

東雲交差点の前にはクレープの文字。軽食とクレープを提供するブロンコが開店したのは48年前だ。オーナ

神奈川県などの旅館やホテルで腕を振るっていた加藤さんが、地元軽井沢に戻り開いた和食店。食材やお酒は

信州のソウルフード「おやき」は野沢菜やナスの具が主流だが、中軽井沢の佐藤肉店は豚肉をメイン食材にし

チャーチストリートにオープンした、手作りヨーグルト専門店。スタンダードなバスチアン、濃厚なジャージ

軽井沢駅入口交差点のすぐ近くに店を構える市村輪店。国道18号線が整備される前の昭和9年、創業者の市