町内でホテル運営企業、マスク2000枚寄贈
ホテルバーモラル軽井沢を運営する海底撈は5月15日、2000枚の不織布マスクを軽井沢町に寄贈した。同社経営の都内飲食店でマスクを使う予定だったが、コロナ禍で営業を自粛したため町で活用してもらおうと考えた。同社マネージャーの戴鄒洋(タイ・スウヨウ)さんは「軽井沢で事業をする企業として、力になりたかった」と話した。マスクは備蓄し、必要に応じて活用するとしている。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

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