発地市庭来場者50万人、オープンから2年
農産物直売施設「軽井沢発地市庭」を訪れた人数が4月7日、50万人(レジ通過人数)に達した。50万人目は、妻と二人の息子とブルーベリーの苗木を買いに来たという軽井沢町在住の松本祐樹さん。松本さんは「朝に妻と喧嘩して行くのを辞めようと言っていたが、来てよかった」と喜んだ。発地市庭は2016年4月にプレオープンし、同年11月には来場者が20万人を記録していた。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

出会い頭の車両事故などが多発していた軽井沢中部小南側の北陸新幹線高架下の交差点に信号機が設置され、

軽井沢国際カーリング(3月13〜15日)に出場する世界のトップ選手が、次世代カーラーを指導する「ユ

軽井沢町は、2月26日の庁舎改築周辺整備事業推進委員会で、同事業の基本設計案に伴う概算の総事業費が

軽井沢警察署は2月27日、1972年2月に発生した「あさま山荘事件」で殉職した、警視庁第2機動隊長