首都圏で事業は継続も 大城レース、軽井沢から撤退
旧軽井沢で100年以上営業を続けてきた、布製品販売の大城レースが11月3日を最後に閉店する。首都圏を中心に新店舗を探し、来年春の再開を目指す。ネット販売も継続するという。4代目のオーナー大城潔さんによると、数年前から売り上げが思わしくなく、社員には「今年で最後」と年頭に伝えていた。新型コロナによる観光客減も決定打になった。「長年ご愛顧頂いたお客さんに感謝の気持ちを表したい」と10月10日からセールを実施する。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

出会い頭の車両事故などが多発していた軽井沢中部小南側の北陸新幹線高架下の交差点に信号機が設置され、

軽井沢国際カーリング(3月13〜15日)に出場する世界のトップ選手が、次世代カーラーを指導する「ユ

軽井沢町は、2月26日の庁舎改築周辺整備事業推進委員会で、同事業の基本設計案に伴う概算の総事業費が

軽井沢警察署は2月27日、1972年2月に発生した「あさま山荘事件」で殉職した、警視庁第2機動隊長