軽井沢駅のサイン ブルーのピクトグラムで統一
軽井沢町地域整備課が、JR軽井沢駅のサイン改修工事を進めている。青と白のピクトグラムと矢印で、トイレやバスのりば、エレベーターなどの位置情報を表現。これまでのサインは、北陸(長野)新幹線高崎駅ー長野駅間が開業した1997年当時のものがほとんどで、日本語と英語の文字情報だった。インバウンドの増加に合わせ、サインのあり方も考える協議を、2018年度から進めていた。自由通路にツリーがある関係で、改修工事は年明けまで続く。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

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