個性的な土の笛や鈴 土偶モチーフに手づくり
浅間縄文ミュージアム(御代田町)のスタッフが手づくりした、土の笛や鈴、印鑑立てが素朴で味わい深いと好評だ。どれも土偶から着想を得たオリジナルデザインで、顔の表情や形、文様が一体ずつ違う。笛は頭と尻の部分に穴が開いていて吹くと音が鳴る。土鈴は振ると、中の球が転がりコロコロ音を立てる。「来館の記念になるグッズを」と、スタッフの発案で5年前から作って売り始めた。堤隆館長によると、業者から仕入れた土偶のレプリカよりも「売れ行きはいい」と言う。

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