軽井沢文化協会、100号目の会報を発行

1953年に創設した軽井沢文化協会が発行している会報「軽井沢たより」が、この春で100号を迎えた。1988年の創刊で、年2回発行している。同協会は1953年に、米軍の浅間山演習地計画に反対する運動をきっかけに、町民や別荘民らで設立。軽井沢の善良な風俗や環境の維持、文化の向上などを目的とし、旧三笠ホテルや深山荘の保存活動にも尽力した。100号目の会報には会員ら4人の寄稿を掲載した。

1953年に創設した軽井沢文化協会が発行している会報「軽井沢たより」が、この春で100号を迎えた。1988年の創刊で、年2回発行している。同協会は1953年に、米軍の浅間山演習地計画に反対する運動をきっかけに、町民や別荘民らで設立。軽井沢の善良な風俗や環境の維持、文化の向上などを目的とし、旧三笠ホテルや深山荘の保存活動にも尽力した。100号目の会報には会員ら4人の寄稿を掲載した。

創業から90年以上の老舗卸問屋が営むうなぎ店「うなぎ四代目菊川」。2025年春に旧軽井沢銀座通りに

上信越自動車道の北野牧トンネル(群馬県安中市、延長190m)の岩塊撤去工事で回収された「落ちなかっ

軽井沢町は1月23日の全員協議会で、新庁舎のZEB(※)のグレードについて、使用エネルギーを50%

御代田町は、長野県の「子ども・子育て応援市町村交付金」(事業費の2分の1を補助、上限あり)を活用し

木造住宅建築のフォレストコーポレーション(本社:伊那市)の軽井沢支店が、国の「自然共生サイト」に認